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【聖マリアンナ医大】面接の全体像—一般・推薦・地域枠の形式と頻出質問を完全網羅
こんにちは!オンライン学習塾 ゴウカライズです!
聖マリアンナ医科大学医学部の面接対策を進めていく中で、「面接ってどんな形式なの?」「一般選抜と推薦で何が違うの?」「質問で何を聞かれるの?」といった疑問をお持ちの受験生も多いのではないでしょうか。
この記事では、聖マリアンナ医科大学の面接に関するあらゆる情報を一か所にまとめ、入試方式ごとの違いから頻出質問まで、面接対策の全体像をお伝えします。
この記事を読めば、聖マリアンナ医科大学の面接で何を問われ、どう準備すべきかが明確になりますよ!
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https://note.com/goukalize/n/n4842ff92cda9
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聖マリアンナ医科大学面接の基本情報
聖マリアンナ医科大学医学部の面接は、第二次選考として実施されます。一次試験を突破した受験生が、小論文とセットで臨む重要な関門です。面接の基本スペックを押さえておきましょう。
⚠️ 聖マリアンナ医科大学医学部では、入試方式によって面接の位置づけが異なります。
一般選抜・大学入学共通テスト利用では、一次(学科等)通過後の第2次試験として、小論文・面接(方式により適性検査を含む)が実施されます(最新の募集要項で日程・科目を確認してください)。
一方、学校推薦型選抜では「一次/二次」という区分ではなく、指定された試験日に小論文・面接(面接I/II)等で総合的に評価されます。
(参考:募集要項 https://www.marianna-u.ac.jp/univ/ent_info/pdf/selection_guidelines_2026.pdf
)
面接形式と時間
聖マリアンナ医科大学の面接は、入試方式によって形式が異なります。
一般選抜(前期・後期)および大学入学共通テスト利用選抜では、個人面接が1回実施されます。受験生からの報告によると、面接時間は10分から15分程度、面接官は3名程度という報告が多く見られます。短時間ではありますが、志望動機から人物評価まで幅広く質問されます。
一方、学校推薦型選抜(一般公募制・神奈川県地域枠)では、個人面接I・個人面接IIという2回の面接が実施されます。それぞれ異なる面接官が担当し、多角的に評価される形式です。面接時間の詳細は公式には明示されていませんが、2回に分けて丁寧に評価される点が特徴です。
評価観点—公式が明示する重視項目
聖マリアンナ医科大学の入学者選抜要項では、面接の評価項目として「将来、医療を担う人材としての目的意識、態度、表現力、積極性、協調性、社会性等を総合的に評価する」と明記されています。
配点は入試方式によって異なります。
たとえば大学入学共通テスト利用・一般選抜では、小論文50点・面接50点の同配点です(募集要項: https://www.marianna-u.ac.jp/univ/ent_info/pdf/selection_guidelines_2026.pdf )。
一方、学校推薦型選抜では小論文50点に加えて、面接I・面接IIがそれぞれ設定されるため、面接の比重が相対的に大きくなります。
共通テスト利用/一般選抜
学校型選抜
募集要項では、面接の評価項目として「将来、医療を担う人材としての目的意識、態度、表現力、積極性、協調性、社会性等を総合的に評価する」といった観点が明示されています。
そのため面接対策では、「目的意識(なぜ医師か・なぜ本学か)」と「協調性・コミュニケーション(チームでどう動けるか)」を、具体例つきで語れるように準備しておくのが有効です。
これらの観点は、後述する頻出質問のテーマと密接に結びついています。
重要なのは、「小論文・面接等において、多面的・総合的に判定のうえ、医学生としての適性に問題があると判断された場合、成績にかかわらず不合格となることがある」という記載が要項にあることです。つまり、学科試験の成績が良くても、面接で適性に疑問を持たれれば不合格になる可能性があるということです。
適性検査の位置づけ
二次試験の当日は、面接の前に適性検査が実施されます(一般選抜と共通テスト利用の場合)。試験時間は30分で、結果は「面接時の参考とする」と要項に明記されています。
つまり、適性検査の結果自体が直接的に得点化されるわけではなく、面接官が受験生を理解するための材料として使われると考えられます。
適性検査がどのような内容なのかは公式には明示されていませんが、一般的には性格検査や適性判断のための質問紙が用いられることが多いようです。ありのままに回答することで、面接での質問と結果の整合性を保つことが重要です。
方式別の面接の違い
聖マリアンナ医科大学では、入試方式によって面接の運用が異なります。自分が受験する方式の特徴を把握しておきましょう。
一般選抜・共通テスト利用—短時間個人面接
一般選抜(前期・後期)と大学入学共通テスト利用選抜では、個人面接が1回、10分から15分程度で実施されます。短い時間の中で、志望動機、高校生活、自己PR、医師としての資質など、幅広いテーマが質問されます。
短時間面接の特徴は、質問の密度が高いことです。一つ一つの質問に対して長々と答える余裕はなく、簡潔かつ的確に自分の考えを伝える必要があります。また、面接官が出願書類(志願票・調査書等)を参照しながら質問してくることが報告されており、書類に書いた内容と一貫性のある回答が求められます。
短時間面接の対策については、以下の記事で詳しく解説しています。
https://note.com/goukalize/n/ne52269ad04bc
学校推薦型選抜—2回面接の運用
学校推薦型選抜(一般公募制・神奈川県地域枠)では、個人面接I・個人面接IIの2回の面接が実施されます。この2回面接という形式は、聖マリアンナ医科大学の推薦入試の大きな特徴です。
2回面接の狙いは、多角的な評価と公平性の担保です。異なる面接官が担当することで、一人の面接官の主観に左右されず、より客観的に受験生を評価できます。また、1回目の面接で緊張してしまった受験生も、2回目で本来の力を発揮するチャンスがあります。
過去の質問傾向を見ると、面接Iでは志望動機や高校生活など基本的な質問が中心となり、面接IIでは1回目の内容を踏まえた深掘り質問や、時事問題・倫理問題などより踏み込んだテーマが扱われる傾向があるようです。ただし、これは絶対的なルールではないため、どちらの面接でも幅広く対応できるよう準備しておくことが重要です。
2回面接の戦略については、以下の記事で詳しく解説しています。
https://note.com/goukalize/n/ne52269ad04bc
神奈川県地域枠—制度理解と覚悟の確認
神奈川県地域枠は、学校推薦型選抜の一区分として実施されます。募集人員は7名で、卒後の従事義務(初期臨床研修期間を含む9年間以上)と神奈川県地域医療医師修学資金(月額10万円) の貸与がセットになった制度です。
地域枠の面接では、一般的な志望動機や人物評価に加えて、「神奈川県の地域医療に対する抱負」が評価されます。出願時に提出する「志望動機書・神奈川県の地域医療に対する抱負」も評価材料となるため、書類作成の段階から地域医療への理解と覚悟を示す必要があります。
地域枠では、「やりたい」ではなく「やり切る前提」で準備していることを示すことが重要です。卒後9年間以上という長期的なコミットメントを理解し、それでもなお神奈川県で地域医療に貢献したいという強い意志を伝える必要があります。
神奈川県地域枠と地域医療対策については、以下の記事で詳しく解説しています。
https://note.com/goukalize/n/n0930d1b6fc39
建学の精神・大学の使命「生命の尊厳」の重要性
聖マリアンナ医科大学は、大学の使命として 「生命の尊厳に基づき、人類愛にあふれた医療人の養成」 などを掲げています
(公式:https://www.marianna-u.ac.jp/houjin/info/spirit/
https://www.marianna-u.ac.jp/univ/uni_info/prospectus.html )。
面接や志望動機では、この理念を自分の経験や医師像と結びつけて説明できるようにしておくと、話の軸がブレにくくなります。
なぜ「生命の尊厳」が重視されるのか
建学の精神は、大学が育てたい人材像を示す根幹です。聖マリアンナ医科大学は、単に医学知識や技術を持つ医師ではなく、生命の尊厳を理解し、人間愛に基づいて患者に寄り添える医師を育成することを目指しています。
この理念は、過去の面接質問にも明確に表れています。「あなたにとって死とは何か」「生命の尊厳を実感する出来事は」といった哲学的な質問は、受験生が生命をどう捉えているか、医師として患者の命にどう向き合うつもりなのかを問うものです。
志望動機との結びつけ方
建学の精神を志望動機に結びつけるには、自分の経験や価値観と照らし合わせることが重要です。たとえば、家族や友人の病気や死に直面した経験、医療現場でのボランティア経験、あるいは日常生活の中で命の大切さを実感したエピソードなどを引き合いに出し、それが聖マリアンナ医科大学の建学の精神と一致することを説明します。
単に「建学の精神に共感しました」と述べるだけでは不十分です。具体的なエピソードを通じて、あなたがどのように生命の尊厳を理解し、それを医師としてどう実践しようとしているのかを語ることで、説得力のある志望理由が完成します。
建学の精神を核にした志望動機の組み立て方については、以下の記事で詳しく解説しています。
https://note.com/goukalize/n/n0e7f1220b69a
頻出質問の全掲載—カテゴリ別整理
ここでは、聖マリアンナ医科大学で過去に報告されている面接質問を、カテゴリ別にすべて掲載します。どの入試方式でも、これらの質問やそれに類似したテーマが出題される可能性があります。
志望動機・医師像
聖マリアンナ医科大学への志望理由は、どの方式でも必ず問われます。
- 聖マリアンナ医科大学の志望理由
- 医師の志望理由
- 医師を志望した理由は何か
- 医師を目指したきっかけ
- 今まで医師を目指してやってきたこと
- どんな医師になりたいか
- 理想の医師像
- 理想の医師像はどのようなものか
- 将来医師としてどう活躍したいか
- 大学に入ってやりたいこと、学びたいこと
- 入学後にしたいこと
- 大学に期待すること
- 大学卒業後の進路
- 卒業後の進路
- 将来の夢、将来の展望
- 将来進みたい科
- (医師としてではなく)人生を通して成し遂げたいこと
志望動機を組み立てる際には、建学の精神との結びつきを意識しましょう。また、「なぜ聖マリアンナなのか」を他大学との違いから説明できるようにしておくことが重要です。
https://note.com/goukalize/n/n0e7f1220b69a
高校生活・活動・自己PR
出願時に提出する調査書(または活動実績報告書)に基づいて、詳しく質問されます。
- 調査書の内容について
- 出願時に記入した、中学生・高校生の時に行った課外活動などの詳細
- 高校生活について
- 高校で楽しかったこと、つらかったこと
- 高校生活はどうだったか
- 高校生活で強く印象に残っているものは何か
- 高校で頑張ったこと
- 高校時代打ち込んだこと
- 高校時代に頑張ったこと
- 高校時代にしたことで自慢できるものはあるか
- 高校時代の学外での過ごし方
- 部活動について
- (調査書について)吹奏楽部で何をしたか
- 吹奏楽部で何を学んだか
- 部活動で何を学んだか
- 高校時代の部活動で得たこと
- 部長としてどうだったか
- 吹奏楽の魅力
- トロンボーンの魅力
- ボランティア活動について
- ボランティアは何をするのか
- 社会を明るくする運動とは何か、どういう思いがあるのか
- 積極的に活動するタイプか
- いろいろと活動しているようですがなにか困ったことはあるか
- 自己PR
- 自己PR(1回目)
- 自己PR(2回目、30秒で)
- 1分間の自己アピール
- 2分間で自己PR
- 長所は
- 短所は
- 自分の長所と短所
- 他人から見た自分の長所と短所
調査書(または活動実績報告書)に書いた内容が面接で深掘りされることを前提に、一貫性のあるストーリーを準備しておきましょう。
https://note.com/goukalize/n/n45f3e92d680a
コミュニケーション・協力・チーム医療
医師に求められる協調性やコミュニケーション能力を問う質問です。
- 対人関係能力はあるか
- コミュニケーション能力とは何だと思うか
- チーム医療でコミュニケーション能力は重要か
- 協力するとはどういうことか
- 意見が合わない人と仕事をするとき、どうするか
- 意見が分かれた時にどのようにまとめたか
- みんなの意見が割れてしまったとき、どうまとめてきたか
- 計画の中でトラブルがあった場合、どう対処するか
- 明るく話すのが得意のようだが真剣な話をするときは大丈夫か
アドミッション・ポリシーで「協調性・コミュニケーション能力」が明示されているため、これらの質問は頻出です。高校時代の部活動やグループ活動での経験を具体的に語れるようにしておきましょう。
https://note.com/goukalize/n/ne52269ad04bc
死生観・倫理—聖マリアンナ特有のテーマ
聖マリアンナ医科大学の建学の精神に直結する哲学的質問です。
- あなたにとって死とは何か
- 「生命の尊厳」を実感する出来事は
- 医師に必要な資質とは
- 医師に必要な資質、自分にそれが備わっているか
- 自分が医師に向いていると思うところは何か
- 自分が医師に向いていないと思うところ
- 医師である自分と患者の望む治療が異なる場合どうするか
- 医療ミスが起こる原因とそれをなくすための対策
これらの質問は、受験生の倫理観や価値観を探るために出題されます。建学の精神「生命の尊厳と人間愛に基づく医療の実践」との結びつきを意識して回答を準備しましょう。
https://note.com/goukalize/n/n0930d1b6fc39
地域医療・医師不足
地域枠だけでなく、一般選抜でも出題される可能性があります。
- 地域医療について知っていること、問題点とその対策
- 大学病院の医師不足はなぜか
- 少子化についてどう思うか
- 産婦人科の減っている理由は何だと思うか
- 最近気になったニュース
- 最近の医療ニュースについて
- 最近の医療関係のニュースで気になるもの
地域医療や医療時事に関する質問は、受験生が社会問題に関心を持っているか、医師として地域に貢献する意欲があるかを見るために出題されます。
https://note.com/goukalize/n/n0930d1b6fc39
併願・進路・現実確認
併願状況や進学意思を確認する質問です。
- 併願校や昨年度の受験校について
- 他の受験校の結果はどうだったか。受験したのは医学部だけか
- 併願校と合格している大学
- 聖マリアンナ医科大学以外を受験しているか
- 聖マリアンナ医科大学と併願校の両方に合格したらどちらに進学するか
- 聖マリアンナ医科大学の印象
- 聖マリアンナ医科大学に来るのは初めてか
- 聖マリアンナ医科大学の附属病院にかかったことはあるか
- 大学についてどう思うか、立地とかの面でも
- どこからどうやって来たか
- 一次試験のでき
- 家族構成
- 父親の職業
- 尊敬する人物
- 友人について
- 医師を志すにあたって影響を与えた人物
- 趣味は何か
- 趣味
- 一番感動した本とその感想
- 今までで一番心を動かされた出来事
これらの質問は、受験生の進学意思を確認したり、人物像を多角的に理解するために出題されます。併願校については正直に答えつつ、聖マリアンナ医科大学への強い志望意思を伝えることが重要です。
浪人生活・経歴
浪人生や再受験生に対して、経歴を確認する質問です。
- 浪人生活でわかったこと
- 浪人生活を通して思ったこと
- 浪人して得たもの
- 在籍中の学部を辞めることについて親は何と言っていたか
- 在籍中の学部を辞めるということは継続性がないのではないか
浪人経験や他学部からの転向は、決してマイナス要素ではありません。その経験を通じて何を学び、医師を目指す覚悟がどう深まったかを説明できれば、むしろプラスに働きます。
その他の質問
上記カテゴリに収まらない質問もあります。
- 医学部の勉強は受験勉強よりも大変だがやっていけるか
- 医師は大変だが平気か
- 医学分野で関心のあること
- 単科医科大学の特徴
- 大学はどういった人を求めていると思うか
- 一年後にどんな医学部生になっていると思うか
- 聖マリアンナ医科大学の2次試験を通過するのはどのような人だと思うか
- そういう医学に関する知識はどこから得たのか
- コロナ禍真っ只中の学生生活だったと思うが、振り返ってみてどうだったか
- コロナによる影響で友達関係がどうなったか
- 将来は海外で働きたいのか
これらの質問にも、建学の精神や自分の経験と結びつけて一貫性のある回答ができるよう準備しておきましょう。
提出書類と面接の連動
聖マリアンナ医科大学では、出願時に提出する書類が面接で参照されることが明記されています。面接対策は、書類作成の段階から始まっていると言えます。
主な提出書類
提出書類は以下の通りです。
- 志願票
- 志望動機書
- 神奈川県の地域医療に対する抱負(地域枠のみ)
- 調査書(提出できない場合は活動実績報告書)
- 推薦書(推薦入試のみ)
志願票には、クラブ活動・学外での活動・趣味・取得資格・最近読んで感銘を受けた本などを記入する欄があります。
また、志望動機書には「医学を志望した動機」「本学を志望した動機」を詳細に記述する必要があり、これらが面接で深掘りされます。
などを記入する欄があり、これらが面接で深掘りされます。
書類と面接の一貫性
面接では、「調査書の内容について」「出願時に記入した課外活動の詳細」といった質問が頻出します。つまり、書類に書いた内容を起点として、面接で詳しく質問されるという流れです。
そのため、書類作成の段階から、面接で聞かれることを想定して一貫性のあるストーリーを組み立てることが重要です。書類に書いた内容と面接での回答が矛盾していると、信頼性を損ないます。
提出書類の準備と面接の連動については、以下の記事で詳しく解説しています。
https://note.com/goukalize/n/n45f3e92d680a
まとめ
聖マリアンナ医科大学医学部の面接は、方式によって形式や質問内容が変わりますが、共通して重視されるのは建学の精神「生命の尊厳と人間愛に基づく医療の実践」への理解と、協調性・コミュニケーション能力、そして医師としての覚悟です。
一般選抜・共通テスト利用では10分から15分の短時間個人面接、学校推薦型選抜では個人面接I・IIの2回面接という違いがあります。神奈川県地域枠では地域医療への深い理解と9年間以上の従事義務への覚悟が問われます。
提出書類が面接で参照されるため、出願段階から一貫性のあるストーリーを組み立てることが重要です。この記事で全体像を把握したら、詳細記事で各テーマを深掘りし、万全の準備で面接に臨んでください!
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